雨ですねー…気が滅入りますね。
湿気で髪がぼさぼさになるのが耐えられません。
思いの外すらすらと原稿が進んでわいわいしてます。
そして大好きなサイト様お二方のイベントサイト(土沖スキーな方なら御存じな!)に高まりすぎて、拍手ぽちぽち押してきたり、そごたん!に向けて沖田受け界が高まっている気がします。え?私だけ?
そんな中ついったーなるものを始めました。保志さんが始めたと聞いたので。
使い方わからないので見るだけと思います。mixiもそんな感じです。
最近当日に飲みだったりライブだったり焼き肉だったりカレーだったり誘われるのですが、一つも行けてません…今日行こうとか今暇かと聞かれて、すぐ行けるってのはなりませんよねー…
明日からまたちょいと忙しくなるのでなー…と言っても高速のって一日かけて祖母のお見舞いに行ったり、レポートとテストがあったり、ライブがあったりするだけなんですけども。
とりあえず原稿も調子がいいのでべべべ勉強を、してきます…ね む い !
拍手ありがとうございます!
拍手文ばっかりの更新ですみません…
ですが拍手文も読んでいただけてとても嬉しいです。
すがすがしい朝でした。起きる予定の三十分前に目覚ましなしで起床。
朝ご飯は昨夜食べ損ねた夕飯の餃子サーモンと海老のマリネに生ハムというゴージャスっぷり。
余裕を持って登校。これ教室で珈琲飲めるわっていう余裕っぷりで地下鉄に乗ったら、途中から酷い咳→鼻づまり→唇がみるみる腫れる→涙袋がみるみる腫れる→瞼も腫れ目も充血、と見るに堪えない顔になってきました。驚いて途中下車してベンチに座ると息も困難。
あ、これ死ぬな、うん死ぬな、と思って母に電話。え?え?生きてる?迎え行く?て驚かせながら、一駅一駅満員なので座れずにとぼとぼ最寄り駅に到着し車で迎えに来てもらってから病院に行きました。最寄駅に着いた頃にはフードで顔を隠して手も足も腫れてましたが、気にせずジャンプ読みました。
そんなこんなで、これはアレルギーだろうと。
可能性的に甲殻類アレルギーではと自分でも不安に思い、点滴中に調べてみました。「点滴打つねーちくっとするよ。あ、血管逃げた。」て痛い思いしながらも、片手でスマホ操作。
その頃には、
点滴なう。mixi
てつぶやける余裕っぷり。
結局血液検査は後日になりました。私の好物は海老とカレーなんですよ。朝の七時に思い立ってエビマヨ作るし常に海老チリ食べたいしパスタにも海老を入れるくらい好きなんですよ!
海老のない人生って楽しいの?どう生きていけばいいの?とまで落ち込んだのでラーメン食べに行きました。血液検査怖いよー注射嫌いなんだよ!海老アレルギーだったらどうすればいいの?あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛。
ジャンプ多少ネタバレ注意
土沖より銀沖のが多いですね最近。
わざわざ銀時に報告に行く沖田。沖田と銀時と月詠のスリーショットが見れる日が来るとは…!
きっと屯所出る前に土方に呼びとめられてますよあれ。ちょっお前どこ行くんだよ。別にー。万事屋んとこか?あいつとは関わるなって…おい、聞けよ!うるせえなー団子食べに行くだけだっての。勤務中だ!みたいな。
山崎お見合いと言い、バラガキで釈放しにいくとこといい、金魂に沖田が不在なのが不思議な位の銀沖っぷり。銀時と土方の間をふらふらする沖田が可愛い。バカ共とかいってるけど君も相当なお馬鹿だよ!なんて土と近で行動しているから、沖田はそっち方面は関与しませんよースタンスだと思っていたら、何やかんや聞いて理解しているんですね。
そして久々の土方いじめに高まりました。ほんとお前土方のこと好きな!てそこのシーンだけでお腹いっぱい。うん。
銀沖は好きですが書けないのは、銀沖のしあわせが私には見つけられないからだと思う。
けれど原作がそう来るのなら、私はパラレル銀沖を書こうじゃないか!と思いました。何への挑戦?
刑事土方×女子高生沖田のおはなしを書いています。
推理小説が好きなので、別に推理するわけでもない殺人事件と絡めながら書いていますが、これ難しいですね!楽しいんですけど、これこそちゃっとプロット作るべきでした。思い付きだけで突っ走っています。
メルアドを知っているだけで知り合いから、風俗的なバイトのお誘いを受けて驚愕しました。
時給2500から6000、12000まで増えて行って好奇心からどんなバイトか聞いてしまいました。いやでもいくらソープとかヘルスでも12000とかありえるの…?
風俗的なものはすべてお断りして、新しい事業を始める為の練習モデルの話だけお受けしました。いやーびっくりした。お金のない相談をしていたからかなー学費は溜めているけどバイト二つで着々と溜まっているから大丈夫ですよ。PSvitaとPS3とDS3DとXboxはほしいけども。
五月でやめるつもりが行き違いで六月まで二つバイトがあるので、最近眠たくて仕方ないですわ。
801こばなし 思春期編
昼食って仕事の都合上一人で取るか、外に食べに行くかが多いから、近藤と沖田がはちあわれるなんて珍しい。二人はばたりと食堂であって、当たり前のように連れ添って列に並んだ。A定食かB定食かで揉めた後に、結局カツカレーとうどんを頼む騒がしい二人に何なんだと平隊士は思ったが口には出さない。その間に土方がいる事は多々あれど、二人だけと言う光景は滅多に拝めないのだ。空いている席に二人で座ると、自然とその周りに隊士は集まる。
この二人って普段何話してるんだ、という好奇心ゆえに。
「それでさあ、お妙さんがさあ!」
だけど結局我らが局長は局長だったのだ。大半はお妙さん、たまに関係ない所に話がいってもお妙さん。もしも相手が副長だったなら、「いい加減あの女はやめとけよ無理だって」「ストーカーをうちから出すわけにはいかないんだから勘弁してくれ」てまっとうな突っ込みを飽きずにするのだろうけど、沖田は七味をかけたうどんをすすりながら、たまに相槌を打つ。
くだらないと思っているのか、へえへえってきちんと聞いているのか、傍から判断はつかないものの話している本人はおざなりと感じたのかスプーンの手を止めた。
「最近総悟さあ…冷たくない?」
「はい?どこかですか?」
「だってお妙さんの話してもへえはいそうですかってばっかりで聞いてくれないじゃん!前はせいぜい頑張りなせえとか、言ってくれてたのにさあ!」
それは返答としてベストなんだろうか、会話を聞いていた隊士の八割はそう思った。
だって完全に(無理だろうけど)て入ってるんだよせいぜいの前に!と項垂れる局長に突っ込む勇者はいない。沖田はきょとんっと目を丸くすると箸を持ったままうどんの中身をのぞいてうーんと唸った。その可愛らしい仕草に隊長抱いてください!と神山が飛びかかって来そうになったので、七味の瓶を投げつけていた。
「実は近藤さん、俺はですね。」
「え?俺もお妙さんが好きなんですよっていうどろどろ展開?」
「思春期なんでさァ。」
「……え?」
「反抗期で思春期ですからねー親のように思っている人の恋愛話を聞くのは複雑なんですよ。何せ思春期ですからね、青春真っ盛りですからね。」
「えっ思春期?何それ?青年期の仲間?」
「ああ、近藤さんと土方さんには縁の薄い言葉でしたねぇ。現代っ子がかかる五月病みたいなもんでさァ。これを乗り越えて人は大人になるんですよ。だから思春期乗り越えるまで俺にはその話はタブーでお願いします。」
「まじか。すまねえ総悟…俺は五月病とかマリッジブルーとか多分ない人間だから気付かなかった。」
「いやゴリラだからないんじゃないですか。」
今さらっと酷い事いったよぉぉぉぉ!てか思春期ってぇぇぇぇ!
何か違うだろそれ違うだろって突っ込めず突っ込めなく歯痒い思いをしながら、どうしてこの場に山崎はいないんだ!!という思いが一致した時に救世主が現れた。
平べったいお盆を沖田に乗っけて、副長様様という真撰組唯一の常識人?がそこにいたのだ。
「嘘つくなよ総悟。大体お前の年で思春期とかどんだけ遅いんだよ。」
「…土方さん。何だよあんた、保健体育の男の女の性のテストだけ満点とってるようなエロ男が。」
「それは近藤さんだろ。」
「いやトシ!保健体育だけって酷い…じゃなくて、なになに思春期って結局何なの。」
「大体早くても男は九、遅くて十四くらいだろ。第二次性徴始まりから終わりまでって感じだし、五月病とも違うだろ。」
「第二次性徴って何?体の成長って事か?」
「そういう事だな。精通が始まるとか喉仏が出るとか髭が生えるとか体ががっしりしてくるとか、体が大人になっていくってやつだよ。」
「だけど総悟はむらむらもないし髭も剃ってるの見た事無いし体はわりと華奢だよ!やばくない?やばくない?」
「俺、髭は永久脱毛してるんでさァ。」
「まじでぇぇぇぇ!」
「んなわけねーだろ。単にこいつの体毛薄いだけだろ。喉仏あるし声変りもしてるし、筋肉もついてるし成長してんだろ。むらむらはしらねーけど、…まあ身長は伸びそうにないよなぁ。」
「にやにやしてんなよ土方ァ。俺だってグラビア見てあーこいつぶん殴りてぇなぁとか思ったりしやすよ。」
「それむらむらなの?むらむらの範囲内なの?」
昼飯食いながら思春期の話ってうちの幹部はどうなってるんだ。
そう思いながら、隊士達は話を続ける三人を見て思ったとか思わなかったとか。
中二の男子のような会話をさせたかっただけです。
土方さんは頭が良いだけでエロいわけではありません。
原稿が無事に終わりました!やふー!
思っていたよりも短くなってしまったので、もう一本大丈夫ですよ!というお心遣い頂けてもう一本書く事になりました。わいわい!
私なんて本当に書いているだけなんですけども、着々と準備してくださっている綾部さんに感謝感謝です。それにしても綾部さんのお話が楽しみだ。今マネージャー土方×アイドル沖田がツボにきてしまい、二本目のパラレルを何にするかが浮かばない。
やっぱりスーツ眼鏡敬語土方さんとか書きたい。沖田にはパーカー着ててもらいたい。女々しい沖田を書いたので強気沖田を書きたい。方向性が定まりません。
とりあえず原稿も終わったのでバイト行って飲みに行ってきます!
お酒だお酒だ!若い子と飲むので自重します。
その若い子にこの前「長さんの三年くらい前の写真見たんですけどあれですね、可愛くなりましたね!」と言われて何この上から目線!てびっくりしました。若い子怖い。
そういえば最近本誌土沖が絡まないので飢えてます。
近藤土方コンビは見るけど、土沖要素少ない。土←沖は山崎お見合いで見たけども、バラガキでも土沖の絡みはなかったし…何だよ最初の方なんていっつも一緒にいてさぁ!いちゃいちゃいちゃいちゃしたりさぁ!お願いだから一発やらせてとか言ってたのにさぁ!
と思い、日常の二人に飢えているので801こばなしというのを書いてます。その名の通りやまなしおちなしいみなしな会話文です。わりと実話です。
こんなのです↓
たまに、ごく稀に、副長と沖田さんが普通に会話をしている事がある。
罵り合いでも一方的に茶化すわけでもバズーカぶっ放すわけでもなく、本当に、ただ普通に。
元々仲が悪いってわけでもないんだよなあ。見廻りとか二人で行く事多いし、ファミレスとかラーメンとかたまに行ってるみたいだし、新人隊士は下剋上をしようとする明らかな様をこんな激しく見るなんて、と絶句するけれど殺伐としているわけではないのだ、決して。
その証拠に、朝食を並んで取る二人は醤油をとりあったりなんかしている。真正面に座っている俺を完全に無視して。大根おろしにちょろちょろ醤油をかけた沖田さんは、ふとその小瓶をじっと見た。
「何かあったか?」
「ねえ土方さん。」
「魚の骨ならとってやんねーぞ。」
「キッ○ーマンてもしかしてスーパーマンの仲間なんじゃなんですかィ?」
食堂のテーブルに常に備え付けてある醤油は、醤油の老舗店キッ○ーマンのものだ。どこの家庭でもお馴染みだろう。それをじっと見ながら箸を止めた沖田さんは、そう言って隣で鮭の骨を取る副長を見た。副長はぴたりと完全に動きを止めた。
「どしたのお前。頭大丈夫?」
「いやだってマンってつくんですぜ。キッコーでマンですぜ?正義の味方でしょう。」
「別にマンついたからって正義の味方とは限らないだろ。ウーマンとか言うじゃねーか。」
「あー確かに。じゃあキッ○ーマンて英語なの?」
「亀的な何かじゃねーの?亀甲縛りとかあんじゃん。」
「やめてくだせえよ朝から亀甲縛りとか。えーちょっとザキ、ウィキかググって調べてみろよ。」
ふと話を振られたので、どうやら会話の中に俺はいたらしい。
沖田さんの突拍子もない発想に驚いたけれど、慌てて買ったばかりのスマホを取り出して調べ始める。この間買ってすぐにうけるーって沖田さんに角を傷つけられて慌ててカバーを買いに行った、まだ使い慣れていない画面を指でスライドする。
「だけどさーもしマンだったら強そうじゃね?」
「そんな事ないだろ。キッ○ーマンだぞ?絶対ウル○ラマンとかのが強そうじゃねーか。」
「そう考えたらスーパーマンもウル○ラマンも仲間になんのか。だけどキッ○ーマンは三分でいなくなったりしなそう。武器は醤油っぽそう。」
「醤油ぶっかけでどんなダメージ食らうんだよ。大体現場に向かうまでに力尽きそうじゃねーか。」
「いや傷口にダイレクトに醤油ぶっかけるんでさァ。それか大豆をまき散らすとか。」
「傷口に醤油はつれーなー…でも何かポケ○ンみたいな戦い方だな。」
「みずあそびとか?」
そういえば新しいソフトでるよなあポケ○ンで、て話まで進んでまた予約列で暴動起きて呼ばれそうだよなぁなんて悲しい公務員の話に進んでいった。
あーあったあった、ヤホーの知恵袋にて発見。
「亀は万年って意味らしいですよ。」
「は?」
「何が?」
「キッ○ーマン。」
「え?まじで?正義の味方じゃねーの?」
沖田さんは見せつけるようにして持っている俺のスマホを取り出して、副長と一緒に画面をのぞいていた。そしてまじだまじだって若者みたいに、少し落胆しながら返してきた。この人本気でスーパーマンの仲間だと思っていたのか。
「いいから早く飯食えよ。朝ドラはじまるじゃねーか。」
「あと十分?やべー茶はドラマ見ながらでいっか。」
わあってご飯をかきこむ沖田さんに、冷ややっこ食べる副長。
しかも朝ドラの話、昼ドラも一緒に休憩取りながら見てるんだよなぁこの二人。どんだけ仲いいんだよ。お味噌汁飲みながら、やっぱり一緒に食器を下げに行く二人を見ながらそう思った。
ほぼ実話です。
このほかに鼠園編と思春期編とりす編があります。
そしてほとんど沖田の言ってる事は私が言って周囲に馬鹿じゃねーの扱いされた事です。くだらない事を考えたり話したりするのが好きなんです。

可愛いものを発見しました。
こんなの子供達に貰って書類に使っている沖田とかどうですか?
そして土方さんに怒られます。こういうのはさあ、上司に提出するものに使うものじゃないからね?て懇々とお説教。沖田は途中で寝出します、だから更に怒られます。大体お前は普段から〜て関係ない所まで話が行くと逆ギレが始まる。名実ともにへたれなあんたに言われたくはないでさァ!
という妄想をできるんですよね。買いものって素敵です。
そんなこんなでG.Wが終わりましたねーやっと、やっと!
私は漸く原稿にとりかかれるわけです。
パラレルでミツバさんを出すと、沖田のミツバさんへの執着?というか負い目?を持つ理由ってのがね、現代だと説明しがたいんですよね。ただのシスコンならまだしも、あの子病的なまでにシスコンだから!という理由を後付けしたら、沖田が厨二病みたいになりました←え
そんなお話を書いています。そごたん!に向けて、とりあえず飛行機の予約をしないと!
行くよーって方、いらっしゃいますか?
そしてそして!拍手ありがとうございます!
調子に乗って九つもある拍手文を沢山の方が読んでくださって、とても嬉しいです。後半なんてとてつもなく暗いのに!
誕生日小説なんて初めて書いたけどそれも真っ暗なのに!
土沖がひたすらいちゃいちゃしている話を書きたいです。しかも無意識。
だけども私は眼鏡を、落として、しまったのです…本眼鏡(三万)予備眼鏡(五千円)ピンチ眼鏡(三千円)の三つの内、本眼鏡を落とし予備眼鏡のつるが壊れてしまいまして…ピンチ眼鏡はほんと下がるからそんな使わないのでパソコンとか使えませんでした。
三万落とすなんて、どじっ子ですまされない事態。あーあー…眼鏡沖田とか可愛いだろうなあ←妄想に走る

飲みに行く予定でしたが、早く帰ってきて原稿やるぞ!の予定が…
友人の友人がやっているバーに行く事になりました。
友人の友人のバーっていう伝いで三件程行った事あるんですけど、人見知りな私にバーは向かないのでえーって思ってましたが、が、ファミコンがある!
しかもマリオカートができる!なんて素敵なバーなんだ!
けどわりとゲームのあるバー多いですよねーあれ、そうでもない?
ボトルマジックショーみたいのもあって、愉快なお店でした。テキーラ飲まされなければ。
別に酔わないんですけどもね、連れが酔って帰るのが遅くなりました…むきーっ!原稿できなかったよー…
これから三日間十五時間労働なので、頑張ります。

可愛いお茶碗セットを発見。こーゆーの好きです。
いーなあー使いたいなー。
拍手文更新しました。
昨日と今日といきなり拍手が増えたので、G.Wだし!と思って、素早い更新。
討ち入りの後で〜沖田編みたいなお話を長編で書いてみたいなあ。
沖田を強い子強い子って思っているけど、沖田の中の葛藤とかあればいいって、いやあるだろって思い直しまして。だけどどれ程悩んでも、あの子は近藤さんの為で割り切っちゃうんですよ。
うーん、その前に続きもの終わらせろって話ですね。夏までには…。
今は原稿です、エロに入ると遅筆になります。
G.Wていっても私は飲食業なので嬉しくも何ともありません。むしろなければいいのにな勢い。
だけど今日は飲みに行きます、そうしてまた胃を壊す!
原稿の息抜きに以下の文を書いています。
・初夜の後〜土方編
・初夜の後〜沖田編
・浮気の後〜土方編
・浮気の後〜沖田編
・キスの後〜土方編
・キスの後〜沖田編
・斬り合いの後〜土方編
・斬り合いの後〜沖田編
・討ち入りの後〜土方編
・討ち入りの後〜沖田編
・死んだ後〜土方編
・死んだ後〜沖田編
なんかお題みたいだな!短文です。
上がギャグより、下はシリアス寄り、バットエンドはありえません!
結局いちゃこら土沖が書きたくなって、ちょこちょこ書いてます。
ちなみにもうすぐ土方さんのお誕生日ですが、うちの総悟が「土方さんの誕生日?え、なに?それっておめでたいの?」というので祝いません。←おい!
急性胃腸炎続行中。
今回は…長い…ですな!
居酒屋バイトは二日間も休み頂いてしまいました。激しい自己嫌悪。
カラオケバイトは最長でも四時間、最短で二時間しか働かないので頑張ってみたけども、あまりの大腸の痛みにお客さんの前以外ではバックて蹲って身悶えていました。
気持ち悪さから大腸の痛みにシフトチェンジ!
明日には治るだろうか…焼き肉は諦めました…はい…あきらめた、よ…涙
大好きなご飯も食べれないのが辛い!なのに痩せない!笑
五日間も一日一食程度しか食べてないのに顔がむくむ一方。アンパンマンになっていく一方。だけども足だけ細くなった←ガチです
頬でも腹でもなく足からなくなるのお肉って?嘘やーん!
もう早く治して原稿やりますねー。はい。
急性胃腸炎にかかりました。…多分。
過去と症状が同じなので、自己判断ですが。とりあえず起き上がれも、食事をとる事もできずに二日程過ごして今ようやく座れるようになりましたが…しんどー↓↓
朝一で病院行ってきます。あー点滴とかするのかな…恥ずかしながら体調を崩す事が多いので、点滴にはよくお世話になるのですが未だになれません…怖い、ずっと針が繋がっているなんて怖い。
と言うか体調管理できない自分が!憎い!
友達とカフェに行く予定が潰れるし、祝日には焼き肉行く約束とか、G.Wには飲みの約束とかカラオケとか!リア充並に予定が入ってたのにさああ…なんてこったい!原稿も進められないし、反省。
